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3_Javaプログラミング関連 Archive

カブロボでETF銘柄を取り扱えるようになりました

ETF銘柄対応のカブロボをカブロボSDK、また、KaburoboBuilderユニバーサルで作成できるようになりました。

カブロボSDKは、ログイン後、カブロボ工房からダウンロードして頂き、カブロボを開発して頂くことができます。
カブロボSDK2.1.0 RC2版となっております。

KaburoboBuilderユニバーサルでは、銘柄選択時、また条件式の部品作成時にETF銘柄を選択できるようになっております。

通常のバージョンと同様、成績表も作成でき、カブロボサイトにアップロード、また稼動テスト、日々の運用を行うこともできます。

お試し頂けたら幸いです。

ETF対応のSDKについては以下のページをご参照ください。

*ETF対応版カブロボSDK2.1.0-rc2版とカブロボ成績表作成ツール1.0.4-rc1リリース
*カブロボSDK2.1.0-rc1版リリース
*ETF機能対応のカブロボSDK2.1.0-beta1版リリース
*ETFを売買するサンプルロボット

新刊 「カブロボを作ろう!」

10月上旬に、「株式自動売買ソフトウェア 株ロボを作ろう!」の第2弾 「SDK2.0対応版」 が発刊されます。 amazonへのリンク
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Javaでカブロボを作られる方に最適な入門書です。 ご活用いただければ幸いです。
出版社の特設サイトは、こちらです

カブロボSDK 2.0.2をリリースしました

本日、カブロボSDK 2.0.2 をリリースいたしました。 これからカブロボを作られる方は、この最新版をお使いくださいます様お願いいたします。 ログイン後、カブロボ工房からダウンロードしていただけます。

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オンラインセミナー: Javaプログラミング 

テーマ: 「カブロボJavaプログラミング」 

Webブラウザでご覧いただけます。 セミナー時間:60分間
視聴するには、こちらをクリックしてください。 数十秒して再生が始まります。 (6月20日に実施したセミナーです。協力:マネックス証券)

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カブロボTips: 統計数学関数が用意されています

カブロボSDKには、統計的な数学関数を提供する KaburoboMath というクラスがあります。 統計的な計算する方は、自ら計算処理を記述しなくても、これらのクラスを利用すると便利です。

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カブロボTips: 条件付特別注文を使おう

Kaburobo SDK では、寄付きの株価に応じて注文をコントロールすることができます。

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不具合のご報告

InformationManagerクラスのgetMarketIndexByIntervalに、不具合があることが分かりました。 修正版のリリースは、来週になります。 その際には、こちらの掲示板でご案内いたします。 その間は、ご迷惑をおかけします。

カブロボTips: 注文理由を使おう

Kaburobo SDK では、プログラミングの際に、それぞれの注文指示に、作者が理由を付けられる機能があります。 それらの理由は、運用(テスト)過程で自動集計され、詳細成績表の中で 「注文理由別の勝率」 として確認することができます。

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外国為替の影響を考慮したカブロボの作成

カブロボは、各銘柄の株価に関する情報だけではなく、他のマーケット関連情報についても取得できるようになっています。 その1つが外国為替情報です。 株価同様に毎日変化する米ドルやユーロといった外国通貨のクロスレート (簡単に言えば「1ドルや1ユーロが何円なのか」という情報) をカブロボの判断に加えることができます。

それを用いたカブロボを、IBM developerWorks 上で公開いただいていますので、ご紹介いたします。 Javaでカブロボを作られる方は、サンプルコードと詳しい解説が付いていますので、ぜひご覧ください。 記事はこちらです

Q: 書籍「株ロボを作ろう!」は新カブロボ用になりますか?

A: 出版元から正式な発表はまだありませんが、「新カブロボ」用の記述が加わった新版を夏から秋にかけて発行していただけるように伺っています。

カブロボSDK2.0.1 をリリースしました

本日、カブロボSDK2.0.1をリリースしました。 変更箇所は、以下をご覧ください。 お手数ですが、カブロボの開発にあたっては、この最新版のご利用をお願いします。

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Javaプログラミングでお勧めのサイト

こちらの2つのサイトでは、カブロボSDKの使い方やサンプルロボットの情報が充実していますので、ご参考にしていただければと思います。

- 日本IBM developerWorks http://www-06.ibm.com/jp/developerworks/kaburobo/
- カブロボの豆 http://www.geocities.jp/kaburobonomame/

Q: JAVAのコードをアップロードする際にエラー

(Javaプログラミング)

Q: アップロードに失敗します。 ERROR: Banned java classes or methods were found in your source code.

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Q: MacOSXで成績表作成ツールがエラーに

(Javaプログラミング)

A: 現在、MacOSX は対応外です。 ただ、お問い合わせの件につきましては、Linux (CentOS 4.4) にて再現を確認いたしました。

hsqldb.jar へのパスが通っていないことが原因だと思われます。 取り急ぎの回避策といたしましては、以下の手順でファイルを修正していただくことで回避可能かと思われます。

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Q: 分析クラスにint型配列以外を

(Javaプログラミング)

Q: double型配列を渡すことができる分析クラスに限りがあります. 今のところ,次の分析クラスにはint型の配列しか渡せません. また,MovingAverage#getBaseIndexExponentialArrayメソッドも,int型配列しか渡せません.MACDのSIGNALを計算したいので,MovingAverage#getBaseIndexExponentialArray(double[], int, int) を追加してださい.

A: ご提案ありがとうございます。 4月下旬にリリースする カブロボSDK RC2 にご要望の機能を盛り込もうと思います。

Q: ロボットエントリーツールがエラーになります

A: 今回のカブロボからエントリー基準審査をなくし、ロボットエントリーツールも使わなくて良いように改良しました。 カブロボの登録は、カブロボサイトにログインして頂き、カブロボ工房の「編集」から直接、カブロボのJavaソースファイルをアップロードできます。 そのため、ロボットエントリーツールは、アンインストールしていただければと思います。

Q: バック・テストの最終日に特別な処理を追加?

(Javaプログラミング)

Q: バック・テストの最終日に特別な処理をしたいと考えています. TimeManagerクラスに,getStartDate()メソッドに対応するような getEndDate()メソッドを追加するか,RobotDriverクラスのmainメソッドの中で最後にロボットが明示的にfinalize()されるようにしてください.

A: 既存の機能として上記の機能と同じようなterminate()というメソッドがあります。 このメソッドはロボット終了時に呼ばれます。 主に最終成績を表示する用途に使用されますが、他の終了処理を行なうこともできます。 ご利用頂けたら幸いです。

Q: TOPIXや日経平均に対し、AnalysisManagerクラスを使用できますか?

A: (Javaで開発される方向け) 株価指数のテクニカル分析につきましては、株価のように各分析クラスから取得する機能はありませんので、 InformationManager#getMarketIndexByInterval()等から、株価指数のdouble型配列を作成していただき、各分析クラスに渡していただくことでご利用いただけます。

Q: Java Kaburobo SDK で作ったカブロボが登録できません

Q: カブロボ工房の編集ページからZIPファイルとrobot-profile.xmlをアップロードするとエラーが発生してしまいます。

A: Javaカブロボを提出する際に、Javaソースファイルと一緒にアップロードするロボット設定ファイル(robot_profile.xml)に必須な項目がない場合にエラーが起こります。 具体的には、タグ(条件付特別注文)などです。 これらは、カブロボSDKの rc1 から新たに追加されたものです。

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拡張検証パック(カブロボSDKrc1対応)について

Javaでプログラムされる方

カブロボSDK rc1 に対応した拡張検証パック (ext300_070406.zip) をアップしています。 お手数おかけいたしますが、ログインして頂き、最新版をダウンロードしてご使用ください。

Java開発者向けカブロボSDKの rc1 をリリース

rc1とは リリースキャンディデート1の略で、最終仕様の評価版を意味します。
このバージョンでは、ご要望が多かった 「条件付特別注文」 が出せるようになりました!

# 条件付特別注文とは?

注文に高度な発注条件を付加することができます。発注条件を付加した注文は、始値の決定後に市場に発注されます。トリガー機能と注文価格修正指示機能は、両方使用することも、どちらか片方のみを使用することもできます。

詳しくは、以下をご覧ください。 また、それ以外にも改良を加えています。

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Javaでプログラムされる方に

お勧めの情報サイトをご案内いたします。

「日本IBM developerworks」
http://www.ibm.com/jp/developerworks/kaburobo/

「カブロボの豆」
http://www.geocities.jp/kaburobonomame/

それぞれ、サンプルコードなどが充実しています。 ご覧いただければ幸いです。

カブロボSDK 2.0.0 beta2と2つのパッケージをリリースしました

カブロボSDK 2.0.0 beta2をリリースしました。 また、(1)カブロボ成績表作成ツールと、(2)拡張検証パックを別にご用意しました。

(1)カブロボ成績表作成ツール
このカブロボ成績表作成ツールは、カブロボSDKで検証したロボットの成績表を作成するツールです。 資産推移グラフ、年次成績表、ドローダウン推移グラフ、銘柄別集計、トレード別集計など様々な角度から、作成したカブロボのパフォーマンスを検証することができます。

(2)拡張検証パック
この拡張パックは、カブロボSDK 2.0.0 beta2とは、別パッケージです。
こちらをお使いいただくことで、カブロボ対象全銘柄での挙動が検証できるようになります。

それぞれの詳細は、以下をご覧ください。

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カブロボSDK: 次回用のベータ版 (2.0.0 beta1)をリリースしました!

カブロボSDK: 次回用のベータ版 (2.0.0 beta1)をリリースしました!


前回大会でお寄せいただいたご要望にお応えするために、数々の新機能を追加しています。 また、処理速度を大幅に向上させています。

カブロボSDKは参加者登録しログインして頂きますと、ダウロードすることができます。

新機能は以下の通りです。(前回大会のSDK1.0系との互換性を考慮しています)

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Q: MemoManagerの容量制限?

A: MemoManagerには容量制限があります。 オブジェクトメモの容量は5MB まで、正確には、5242880 バイトまでです。オブジェクトのサイズはMemoManager から計算する事が出来ます。 SDK内の doc/help/programing_rule_rev*.pdf に説明があります。

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